value

1. 基本情報

説明 送信される値を指定する
語源 VALUE
値の型 CDATA
解説 この選択肢が選ばれていた時、name属性の項目名で送られる値を指定します。
使用要素 option

2. 解説

2-1. 概要

value属性は、選択肢の値として使われます。選択肢は選択された時のみサクセスフルになり、select要素name属性とペアを組んでデータセットが作られます。

指定されなかった場合はoption要素の内容が使われます。

[value]
Published : 2006-03-26T09:00:00+09:00
Last Modified : 2006-12-07T09:00:00+09:00
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